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社員紹介 3
PEOPLE 社員紹介 3

アナウンサー就活
×
薬剤師就活。
そんな個性を活かせる
フィールドもある。

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薬剤師就活。
そんな個性を活かせる
フィールドもある。

社員紹介

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山﨑 梓美 Azumi Yamazaki

山﨑 梓美
Azumi Yamazaki

採用部

モットーは相手に合わせて、本質を捉えた対応を心掛けること。この考え方も、アナウンサーに憧れていたときに培った深堀りする力が役に立っているという。

患者さまへよりよい医療を提供するために。
薬学部へ入学してからアナウンサーへも憧れを持っていた私が、クオールを選んだ理由。それはキャリアの幅広さを感じられたからです。他社ではそもそも店舗勤務以外に薬剤師が活躍できる部署が無かったりするケースが多いのですが、クオールは違った。しっかりと薬剤師の資格、個性を活かして、様々なキャリアを歩むことができるんです。私が会社説明会でとても惹かれた言葉があります。「患者さまによりよい医療を提供するためには、社員が充実してなくてはならない。社員が充実するためには、会社が良くないといけない。」こういった理念があるからこそ、様々な個性を持った社員が活躍できるフィールドが広がっています。
様々な経験が、今でも仕事で活きている。
入社後は先輩社員役としてよく採用のイベントに呼んでいただく機会に恵まれました。実は私は国家試験に1度落ちてしまっています。しかし、そんな経験を含めた就職活動時の話、そして実際に薬剤師として勤務しているからこそ伝えられる、やりがいや難しさなどを説明会やイベントで学生に向けてお伝えしていました。今思うと、他業種も考えていた就職活動の経験の中で、そのときに学んだ、人前で話すスキルやフリートーク力をしっかりと活かすことができたのは大きな発見でした。採用部門への異動となったとき、薬剤師とは生活リズムが変わることや、自分でよいのかという多少の不安はありましたが思い切って挑戦でき、このような環境に恵まれてよかったと感謝しています。
たとえば『薬剤師×プレゼン力』。活躍の場は社員の数だけある。
現在は採用部の一員として、インターンシップの企画や資料の作成、イベントでのプレゼンター、面接や学校回りなど、採用に関する様々な業務に携わっています。2年以上薬剤師として現場に立っていたこともあり、仕事や薬局に関する話も生の声を届けることができる。そのほか薬剤師としても資格取得に向けた勉強など、学生が知りたい情報も経験をもとに分かりやすく説明することもできる。薬剤師 兼 採用担当という立場だからこそ、現場と学生の橋渡し役を担うことができるのです。このように、キャリアの選択肢が幅広く一人ひとりのポテンシャルを最大限活かせる環境が整っているのもクオールの大きな強みだと感じています。
薬剤師として、人として、可能性を狭めない生き方を。
元々は薬剤師になったら病院で働こうと思っていたんです。しかし、視野を狭めないようにいろいろな企業を見ていく中でクオールと出会いました。また、入社後もチャンスには積極的に飛び込むようにしてきました。その結果、学生時代に全く想像していなかった『薬局の企業で採用担当をしている』というキャリアを歩んでいます。大きな挑戦や決断であり、悩んだ部分があった一方で、チャレンジしてよかったと胸を張って言えます。学生のみなさんにも自分自身の可能性を狭めないで、積極的に新しい世界に飛び込んでいってほしい。その先でクオールに出会えることがあったら嬉しく思います。
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